
設立〜92年頃 (スポーツ講演会・メロウ岡山)
1991年
スポーツ講演会(小谷実可子さん) 9月15日(日)
クラブ連合事業項目に著名スポーツ選手招聘があり、市教委中塚さんのご尽力により小谷選手が来てくださる。
スポーツ講演会はその後、オリンピック選手の橋本聖子さん(92年)、長崎宏子さん(93年)を招く
助成事業が終了後も94年は青山先生、95年は篠原先生を招いて健康について講演いただく
毎月第3土曜日にニュースポーツ交流会を開催(91年に開催した交流会)
4/5(日) TBG、 4/21(日) ニュースポーツフェスティバル、 5/18 SVB、
6/15 ラケットテニス・ラージボール卓球(L卓球) 7/20 インディアカ
7/28(日) TBG/ペタンク、 8/17 ユニホック、 9/15 スポーツ講演会、 9/28 SVB、
10/19 L卓球・フリーテニス・ミニテニス、 11/16 ラッケトテニス・インディアカ、 11/24 TBG、
1/18 ユニホック 2/15 L卓球・BT、 3/28 SVB
ニュースポーツ教室の開催
中高齢者を対象としたニュースポーツ教室
小学生を対象としたニュースポーツ教室(天城スポーツクラブが主管)
地域住民へのスポーツ啓発活動とニュースポーツの普及を図る
第1回岡山県SVB大会に参加−−−参加チーム天城の2チームのみ
岡山県代表としてSVB中国大会に出場 12月15日 (広島県大野町)
広島県2チーム、各県1チーム 計6チーム
選手 葭野浩道・浜中辰信・鶴重忠宏・花園澄廣・鶴重康子・飯澤民子・姫井伊津代
成績 1勝1敗 気高名球会(対天城 10−15,15−17) 広島おおの(対天城 16−14,15−7)
岡山県下にはSVBをしているチームがあると思われるが、バレーボール協会との接点は無い。
そこで、まづ、倉敷市内でソフトバレーボールを普及活動をに展開することを決意。
源平SVB藤戸合戦を開催
第1回スポレク倉敷開催
10月10日 児島中山運動公園(体育館、グラウンド)
前日18時過ぎ(暗闇)までかかりTBGコースを作る。(17時前に市教委の職員が手伝いに来る)
メロウ岡山にスタッフ参加(吉備高原都市)
山陽新聞事業者より高齢者イベント相談を受け、企画提案をする。
ニュースポーツコーナー、
ペタンク交流会、
グラウンドゴルフ交流会
用具・スタッフ・賞品などすべて天城にて準備=イベント開催能力のレベルを証明
決算報告(3.11.1〜4.10.31) 収入合計 517,150円 支出合計 248,209円
1992年
『FEST in 天城』を開催
91年のスポーツ講演会は800名を越える来場があった。この機会を地域の活性化に結びつけるため文化展を計画
9月12日(土) 13時より文化展 15時より橋本聖子講演会
9月13日(日) ニュースポーツフェスティバル
倉敷市SVB交流会 7月12日 水島体育館
SVB愛好者が倉敷体育館の教室から地域に拡大していたのでこれらの連合化を目指す。
倉敷市SVBクラブ連合の結成(交流会参加者=当初は5地域)
市バレーボール協会の役員である、稲田公氏を代表として協会設立(葭野副会長)
倉敷市バウンドテニス協会、倉敷市ソフトバレーボール協会の育成を図るため、
倉敷体育館で行っていた『シニアのスポーツ事業』から事業費捻出。
桜橋南詰め広場のニュースポーツ広場化を提言−−−倉敷市長あて(4公建第12号の回答あり)
公式ペタンクコートの設置を要望