NO.3
2010.11.1〜2011.10.31
天城幼稚園児とお遊び
2011.6.23
お母さんとおじいちゃん、おばあちゃんが一緒になってカレー作り

中島、浜中先生の下に 遊戯室で昼食 浜中のおばあちゃんと
* 海見、浜中、中島、和田、葭野の5名が参加
* 天城台ふれあいクラブより10名参加(森田のおばあちゃんも)
* 幼稚園児は前日にお買い物、今日は野菜の皮をむき、さいの目に刻んでくれました。仕上げはお母さん
* 7月6日にはそうめん流しに参加します。
第6回島根県大会
天城2、下津井2、岡山福田公民館1の5チームが参加。



マイクロバスで参加(下津井を8時30分出発、天城、福田経由) 新ユニフォームの初披露(1点差で、4位上位3チームは33点)
平均年齢70歳(ほんとかな・・・) 大会の最高齢者は86歳
創立20周年記念交流旅行
2011年7月2日〜4日 隠岐中ノ島、隠岐西ノ島
海士町観光協会の草間さんに観光・食事・宿泊のお世話になりました。
2日6時に天城を出て9時30分七類発『くにが』で海士町菱浦港に12時30分に到着
海士町体育クラブの須田マネジャーと草間さんが出迎えてくださいました。
キンニャモンニャセンターで食事の後、貸し切りバスで海士町観光へ
海士町では宮崎稔先生のお話を聞くのを楽しみにしていましたが、
先生は震災ボランティアに身を投じるため海士町を去られました。
宮崎先生が海士町の人を紹介してくださいました。 
海士町を貸し切りバスで観光 金光寺山から明屋海岸へ! どんよりとした曇り空、遠望がきかず残念!
![]() |
左=くにがのデッキにて 手荷物を観光協会に預け、海士町観光に出かける。 4時から海士小学校体育館で交流会 簡単なルールの説明のあと、試合を始める。 参加者が多く天城の人は審判にまわる。 港⇒体育館⇒宿への移動は海士町の車で 人情に触れる旅の始まりでした。 |
![]() 海士小学校体育館でカローリングとクッブ 海士町からはグラウンドゴルフを今までしていた 高齢者と小学生が参加 大いに楽しんでいただきました。 |
![]() |
1日目の泊まりは海士の民宿但馬屋で美味しい海の幸をいただきました。
そして、宿の皆さんで民謡踊りを披露していただきました。
翌朝、浦郷港へ宿のご主人が渡船で送ってくださいました。
![]() |
![]() |
![]() 宿のご主人が三郎岩を廻ってくださる 島の間を通過 |
2日目は菱浦港から定期観光船で浦郷港へ。 昼食後は浦郷港発の定期観光バスへ乗車

観光船で海から見た絶景を観光バスで崖の上から(下の3枚の写真の場所を望む)
![]() |
![]() |
![]() 観光船から上陸 左の写真は海側と陸側 |
![]() 強風の中で 絶壁と洞窟の連続 |
![]() 風が強くカメラも手ぶれ |
![]() 牛・馬が放牧されている 道路も糞の山 |
4時から中ノ島町体育館でソフトバレーボールとカローリングを6時過ぎまで
ビクトリー隠岐のメンバーの車で宿へ、風呂につかり、
ホテルの送迎バスで鶴丸ホテルにて懇親会

ビクトリー隠岐の小島一夫さんと竹山和男さん
ビクトリー隠岐のチームは2001年第5回三海交流大会に出場。その後も各種大会でお会いしていました。
竹山さんは自作の緋扇貝の稚貝のストラップをみんなにプレゼントしてくれました。
また、別府港に見送りに来て下さいました。(風雨のため3日目の観光中止し、帰途に着く。)
![]() 二次会はホテルのバスでカラオケへ |
![]() 別府港へ入港するフェリーしらしま 4日の午前1時ごろより突風と大雨 予定を変更して10時のフェリーで境港へ |
火山なし、地震なし、台風なし、原発なし、人情なしの岡山県人には隠岐の島のスポーツ関係者、観光協会、
隠岐汽船(バス)、宿泊施設、お土産店など総ての人々の心暖まる温かいもてなしに大感謝の旅でした。
ホスピタリティーが何かを理解できた旅でした=今後の活動に生きた研修が出来た旅であったと思います。
SVBみまさかフェスティバル

第3回カローリング体験交流会
2011年7月17日 落合体育館
真庭市落合、久世、鏡野町、下津井、天城より12チーム
![]() |
成 績 優 勝 天城カローリングクラブ 38点 花園澄広、中島操、茂呂勲 準 優 勝 34点 イカマ天城 【(IKAMAAMAKI】 鳥山紀昭、星島美穂子、星島藤蔵 3 位 34点 天城シャングリラ 森田和美、葭野浩道、森田節生 |
![]() |
![]() |